ロシア国立劇場の芸術監督に就任された岩田守弘さん、バレエを語る。


ボリショイ劇場第1ソリスト岩田守弘氏のインタビューダイジェスト
※ドキュメンタリーフイルムはボリショイ在籍時、引退の少し前ですね。

ロシアのボリショイ・バレエ団で日本人唯一の第1ソリストとして活躍された岩田守弘氏が
9月中旬から極東シベリア・ウランウデにある国立劇場バレエ団の芸術監督に就任されました。おめでとうございます!

そしてご自身のブログで近況を報告なさっていますが、初公演は大成功に終わった様ですね!現地では大変な人気で追加公演まであったそうです。み・・みたいっ!(笑)

この建物は第2次大戦後に日本人の抑留者が建設された劇場だということですが天井画が素敵なヨーロッパ建築です。

外国人は入団不可と通説だったボリショイバレエ団へ入り、道なき道を切り開き、険しい道を進んできた・・・・
その言葉に潜む重みは想像を絶する程のはずなのに、心地よいまでに清々しいバレエ観。素晴らしいです。

いつか、公演を観に行きたいですね!

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